内部統制に取り組む上場企業にとって、昨年11月に公開された金融商品取引法の実施基準案は、内部統制についてのガイドラインになっています。
八田進二先生にはこの実施基準案をもとに、今企業が取り組むための課題について講義して頂きます。また、牧野二郎先生には内部統制についての最新の動向、主要判例をご紹介、解説をして頂きます。
日 時 2007年4月24日(火) 10:30〜14:30[開場/10:00]
会 場 イイノホール
東京都千代田区内幸町2-1-1
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2007年04月24日
2007年04月20日
キャリアディベロップメント研修 無料体験セミナー
キャリアディベロップメント研修 無料体験セミナー/中田研一郎
多くの企業が若手社員の離職率に頭を悩ませています。
旧来型の「先輩が背中を見せ、きめ細かいOJTを行う時代が終わり、若手社員の無気力化が深刻化する中、近年、企業内でのキャリア教育のあり方が見直されています。
本セミナーでは、若手社員にとってのキャリア、およびモチベーションをいかに考えるか、「キャリアディベロップメント」の考え方をご紹介するとともに、本研修の一部をご体感いただける内容となっております。
セミナー名 キャリアディベロップメント研修 無料体験セミナー/中田研一郎
開催日時 2007年04月20日(金)15時00分〜17時00分
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多くの企業が若手社員の離職率に頭を悩ませています。
旧来型の「先輩が背中を見せ、きめ細かいOJTを行う時代が終わり、若手社員の無気力化が深刻化する中、近年、企業内でのキャリア教育のあり方が見直されています。
本セミナーでは、若手社員にとってのキャリア、およびモチベーションをいかに考えるか、「キャリアディベロップメント」の考え方をご紹介するとともに、本研修の一部をご体感いただける内容となっております。
セミナー名 キャリアディベロップメント研修 無料体験セミナー/中田研一郎
開催日時 2007年04月20日(金)15時00分〜17時00分
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2007年04月11日
マンハッタン・アソシエイツ アパレル向け SCMソリューションセミナー
マンハッタン・アソシエイツ
アパレル向け SCMソリューションセミナー
《製造から小売りまでのグローバルな一貫物流を支援するソリューション》
メーカーや商社など、アパレル業界で物流管理をご担当される皆様に、マンハッタン・アソシエイツが提供する
様々なソフトウェア・ソリューションをご紹介いたします。
キーワードは、物流の「見える化」。 適正在庫を実現し、取引先など企業間を超えた最適物流をグローバルな
視点で可視化するための手段と実例を、デモンストレーションを交えてご説明させていただきます。
これまでの他のWMSとは一線を画した、多機能なパッケージ・ソリューションをどうぞご体感ください。
主催マンハッタン・アソシエイツ株式会社
会 場
虎ノ門パストラル 新館5階 マグノリア 東京都港区虎ノ門4-1-1 TEL.03-3432-7261(代)
アクセス地下鉄日比谷線神谷町駅4b出口 徒歩2分、地下鉄銀座線虎ノ門駅2番出口 徒歩8分
参加費無料 *要事前登録
日時4月11日 水曜日 セミナー13:30〜16:30 *受付開始 13:10
参加対象
アパレル業のメーカー、卸、物流事業者様 (サプライチェーンの改革・強化を検討中のお客様)
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アパレル向け SCMソリューションセミナー
《製造から小売りまでのグローバルな一貫物流を支援するソリューション》
メーカーや商社など、アパレル業界で物流管理をご担当される皆様に、マンハッタン・アソシエイツが提供する
様々なソフトウェア・ソリューションをご紹介いたします。
キーワードは、物流の「見える化」。 適正在庫を実現し、取引先など企業間を超えた最適物流をグローバルな
視点で可視化するための手段と実例を、デモンストレーションを交えてご説明させていただきます。
これまでの他のWMSとは一線を画した、多機能なパッケージ・ソリューションをどうぞご体感ください。
主催マンハッタン・アソシエイツ株式会社
会 場
虎ノ門パストラル 新館5階 マグノリア 東京都港区虎ノ門4-1-1 TEL.03-3432-7261(代)
アクセス地下鉄日比谷線神谷町駅4b出口 徒歩2分、地下鉄銀座線虎ノ門駅2番出口 徒歩8分
参加費無料 *要事前登録
日時4月11日 水曜日 セミナー13:30〜16:30 *受付開始 13:10
参加対象
アパレル業のメーカー、卸、物流事業者様 (サプライチェーンの改革・強化を検討中のお客様)
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内部統制文書化ツールCi-Tower 無料体験セミナー
内部統制文書化ツールCi-Tower 無料体験セミナー
ご案内
日本版SOX法の中核となる金融商品取引法について、2008年度4月期から監査年度がはじまります。多くの上場企業は既に整備フェーズに入っており、内部統制文書の作成がいよいよ急務となっています。
今回ご紹介します『Ci-Tower』は、内部統制文書である業務フローやリスク・コントロール・マトリックスの作成を支援する文書化ツールであり、使い慣れたExcel、Visioのインターフェースで、内部統制文書の作成を効率的に行えます。また、後の評価/改善フェーズにおいて有用となるテスト・評価のための支援機能も備えております。
本セミナーでは、『Ci-Tower』についてご紹介し、内部統制文書の作成のための操作をお客様に実際に体験していただきます。また、あわせて日立システムの内部統制支援ソリューションをご紹介いたします。ぜひこの機会にご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
開催日程
東京会場
東京都港区港南2-18-1
JR品川イーストビル20F セミナールーム
2007年4月12日(木)
2007年4月23日(月)
2007年5月11日(金)
2007年5月29日(火)
大阪会場
大阪市浪速区難波中2-10-70
なんばパークスタワー 19F
2007年5月16日(水)
名古屋会場
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
JRセントラルタワーズ21F Tech Plaza 21
2007年4月26日(木)
開催概要
時間 14:00〜17:00(13:30受付開始)
主 催 株式会社 日立システムアンドサービス
共催 株式会社ケイ・ジー・ティー
定 員 8名
費用 無料
セミナー内容
14:00〜 「内部統制文書化支援ツールCi-Towerのご説明」
14:30〜 「内部統制支援ソリューションのご紹介」
15:00〜 「Ci-Towerによる内部統制文書作成 演習」
ご案内
日本版SOX法の中核となる金融商品取引法について、2008年度4月期から監査年度がはじまります。多くの上場企業は既に整備フェーズに入っており、内部統制文書の作成がいよいよ急務となっています。
今回ご紹介します『Ci-Tower』は、内部統制文書である業務フローやリスク・コントロール・マトリックスの作成を支援する文書化ツールであり、使い慣れたExcel、Visioのインターフェースで、内部統制文書の作成を効率的に行えます。また、後の評価/改善フェーズにおいて有用となるテスト・評価のための支援機能も備えております。
本セミナーでは、『Ci-Tower』についてご紹介し、内部統制文書の作成のための操作をお客様に実際に体験していただきます。また、あわせて日立システムの内部統制支援ソリューションをご紹介いたします。ぜひこの機会にご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
開催日程
東京会場
東京都港区港南2-18-1
JR品川イーストビル20F セミナールーム
2007年4月12日(木)
2007年4月23日(月)
2007年5月11日(金)
2007年5月29日(火)
大阪会場
大阪市浪速区難波中2-10-70
なんばパークスタワー 19F
2007年5月16日(水)
名古屋会場
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
JRセントラルタワーズ21F Tech Plaza 21
2007年4月26日(木)
開催概要
時間 14:00〜17:00(13:30受付開始)
主 催 株式会社 日立システムアンドサービス
共催 株式会社ケイ・ジー・ティー
定 員 8名
費用 無料
セミナー内容
14:00〜 「内部統制文書化支援ツールCi-Towerのご説明」
14:30〜 「内部統制支援ソリューションのご紹介」
15:00〜 「Ci-Towerによる内部統制文書作成 演習」
もう始まっている内部統制 〜企業事例から見た構築スケジュール・範囲・要点〜
もう始まっている内部統制 〜企業事例から見た構築スケジュール・範囲・要点〜
日時 2007年 4月26日(木)
14:00〜17:00(13:30 受付開始)
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目8番8号
ヒルトン大阪 4階(真珠の間)
主催 株式会社 日立システムアンドサービス
特別協賛 株式会社 翔泳社
定員 100名
費用 無料
プログラム
14:00〜 ご挨拶
14:05〜 【基調講演】
財務報告に係る内部統制の評価及び監査の制度と企業の対応のポイント
内部統制の評価及び監査の基準並びにその実施基準が確定し、企業が何をすべきかが明らかになってきました。この制度に対応するための作業を会社全体で考えた場合、ともすれば相当のコストがかかりますが、効果的かつ効率的な対応をすることにより、経営にも有益で法律にも対応することは可能です。
そのポイントについて解説するとともに、財務報告に関わる内部統制と文書化にともなう具体的課題について、会計士の視点から企業の対応例を踏まえてお話します。
監査法人トーマツ 大阪事務所 エンタープライズ・リスク・サービス部
公認会計士・パートナー 脇田 一郎氏
【脇田 一郎氏プロフィール】
自動車会社でエンジニアを経験後、1982年に監査法人トーマツに入所。上場企業の監査や株式公開支援業務に携わった後、コンプライアンス体制構築、リスクマネジメント、内部統制構築支援等の業務を多数経験。常にクライアントの立場に立つことをモットーに、内部統制も人情のわかるコンサルタントを目指しています。
15:00〜 【日立システムセッション】
内部統制プロジェクトを効果的に進めるためのノウハウ
日本版SOX法や新会社法によって、経営者は自社の内部統制の有効性を検証する必要性に迫られています。日立グループ企業として自らが米国SOX法に対応した経験や、日本企業への内部統制コンサルティングを提供している経験から、内部統制プロジェクトを効果的に進めるためのノウハウや、統制のための統制ではなく真の企業価値向上のための内部統制とはどのようなものか、ITによっていかに効率化するのかについてお話します。
内部統制ビジネス推進センタ 部長代理
長谷川 守邦
15:40〜 休憩
15:50〜 【日立システムセッション】
内部統制における文書化、文書管理の具体例
〜株式会社キングジム殿での文書化支援ツールCi-Tower導入の経緯〜
日本版SOX法に備えるための内部統制文書3点セット(業務記述書、業務フロー、リスク・コントロール・マトリックス)の作成がいよいよ急務となっております。しかし、「何から手をつけてよいのかわからない」「毎年繰り返しメンテナンスすることをあらかじめ考えておきたい」等、文書化に関する悩みはつきません。また、文書化の先に必要となる文書管理についても、単に内部統制文書の保管に使うだけでなく、企業内文書の整理/保管/利用による価値創造へつなげることが大切です。文書化、文書管理について具体的なITツールの活用によるメリットを中心に、株式会社キングジム殿に導入が決定した文書化支援ツールCi-Towerの事例を交えながら、具体的な文書化の手順についてご紹介いたします。
ドキュメントソリューション営業部 部長代理
宮脇 雅彦
16:20〜 パネルディスカッション
[パネラー] 監査法人トーマツ 脇田 一郎氏
日立システム 長谷川 守邦
宮脇 雅彦
[進行] 翔泳社 白羽 玲子氏
17:00 終了予定
日時 2007年 4月26日(木)
14:00〜17:00(13:30 受付開始)
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目8番8号
ヒルトン大阪 4階(真珠の間)
主催 株式会社 日立システムアンドサービス
特別協賛 株式会社 翔泳社
定員 100名
費用 無料
プログラム
14:00〜 ご挨拶
14:05〜 【基調講演】
財務報告に係る内部統制の評価及び監査の制度と企業の対応のポイント
内部統制の評価及び監査の基準並びにその実施基準が確定し、企業が何をすべきかが明らかになってきました。この制度に対応するための作業を会社全体で考えた場合、ともすれば相当のコストがかかりますが、効果的かつ効率的な対応をすることにより、経営にも有益で法律にも対応することは可能です。
そのポイントについて解説するとともに、財務報告に関わる内部統制と文書化にともなう具体的課題について、会計士の視点から企業の対応例を踏まえてお話します。
監査法人トーマツ 大阪事務所 エンタープライズ・リスク・サービス部
公認会計士・パートナー 脇田 一郎氏
【脇田 一郎氏プロフィール】
自動車会社でエンジニアを経験後、1982年に監査法人トーマツに入所。上場企業の監査や株式公開支援業務に携わった後、コンプライアンス体制構築、リスクマネジメント、内部統制構築支援等の業務を多数経験。常にクライアントの立場に立つことをモットーに、内部統制も人情のわかるコンサルタントを目指しています。
15:00〜 【日立システムセッション】
内部統制プロジェクトを効果的に進めるためのノウハウ
日本版SOX法や新会社法によって、経営者は自社の内部統制の有効性を検証する必要性に迫られています。日立グループ企業として自らが米国SOX法に対応した経験や、日本企業への内部統制コンサルティングを提供している経験から、内部統制プロジェクトを効果的に進めるためのノウハウや、統制のための統制ではなく真の企業価値向上のための内部統制とはどのようなものか、ITによっていかに効率化するのかについてお話します。
内部統制ビジネス推進センタ 部長代理
長谷川 守邦
15:40〜 休憩
15:50〜 【日立システムセッション】
内部統制における文書化、文書管理の具体例
〜株式会社キングジム殿での文書化支援ツールCi-Tower導入の経緯〜
日本版SOX法に備えるための内部統制文書3点セット(業務記述書、業務フロー、リスク・コントロール・マトリックス)の作成がいよいよ急務となっております。しかし、「何から手をつけてよいのかわからない」「毎年繰り返しメンテナンスすることをあらかじめ考えておきたい」等、文書化に関する悩みはつきません。また、文書化の先に必要となる文書管理についても、単に内部統制文書の保管に使うだけでなく、企業内文書の整理/保管/利用による価値創造へつなげることが大切です。文書化、文書管理について具体的なITツールの活用によるメリットを中心に、株式会社キングジム殿に導入が決定した文書化支援ツールCi-Towerの事例を交えながら、具体的な文書化の手順についてご紹介いたします。
ドキュメントソリューション営業部 部長代理
宮脇 雅彦
16:20〜 パネルディスカッション
[パネラー] 監査法人トーマツ 脇田 一郎氏
日立システム 長谷川 守邦
宮脇 雅彦
[進行] 翔泳社 白羽 玲子氏
17:00 終了予定
2007年04月10日
日本ステレント 内部統制ソリューションセミナー
2007年4月25日(水)10:00〜12:00
2007年4月11日(水)10:00〜12:00
(1)米国企業のSOX法対応における主な課題
SOX法施行後3年目を迎えた米国企業においてどのような課題が認識されているか。
また日本企業が同じ失敗をしないために、どのような点に留意して対応すべきか。
(2)Sarbanes-Oxley Solutionのご紹介
米国で数多くの導入実績がある同ソリューションのご紹介を行います。
(3)デモンストレーション
ダッシュボード機能による全社レベルの統制状況モニタリング
有効性評価の計画、指示、実施結果のフィードバック
不備の改善の状況モニタリング
RCM、業務記述書、フロー図、証拠書類などの文書の保存・管理
報告、監査支援:各種レポーティング機能
会場 T's PLAZA 246 会議室3-6
東京都港区南青山3-1-1 ティーズプラザ246
(東京メトロ銀座線1a出口より徒歩3分)
2007年4月11日(水)10:00〜12:00
(1)米国企業のSOX法対応における主な課題
SOX法施行後3年目を迎えた米国企業においてどのような課題が認識されているか。
また日本企業が同じ失敗をしないために、どのような点に留意して対応すべきか。
(2)Sarbanes-Oxley Solutionのご紹介
米国で数多くの導入実績がある同ソリューションのご紹介を行います。
(3)デモンストレーション
ダッシュボード機能による全社レベルの統制状況モニタリング
有効性評価の計画、指示、実施結果のフィードバック
不備の改善の状況モニタリング
RCM、業務記述書、フロー図、証拠書類などの文書の保存・管理
報告、監査支援:各種レポーティング機能
会場 T's PLAZA 246 会議室3-6
東京都港区南青山3-1-1 ティーズプラザ246
(東京メトロ銀座線1a出口より徒歩3分)
プライバシーマーク更新速習ゼミ
『プライバシーマーク更新速習ゼミ』
〜JISQ15001:2006における要求事項とその対応ポイント〜
プライバシーマークは、適切な個人情報保護を行っていると認定された企業様が使用できるマークです。このプライバシーマークの認証基準である「JIS Q 15001」が、改正されました。本ゼミでは、「JIS Q 15001 改正原案作成委員」の鈴木靖が、この「新JIS Q 15001」の要求事項の解説を行うほか、プライバシーマークの更新、運用、取得をご支援するサービスをご紹介させていただきます。
日時
2007年4月16日(月) 15:00〜17:30
(開場 14:30)
場所
DNP(大日本印刷) 五反田ビル
(JR五反田駅 徒歩7分)
第一部:「プライバシーマーク更新速習ゼミ」(120分)
「JIS Q 15001改正原案作成委員」である弊社代表取締役 鈴木靖が講演いたします。
・ ライフサイクルに従ったリスク管理のポイント
・ 緊急事態への対応手順
・ 個人情報の取得・利用・提供の一発理解
・ 運用の確認・是正処置及び予防処置のポイント
・ プライバシーマーク審査における指摘事項の例
第二部:「シーピデザインコンサルティング サービス紹介」(30分)
「JIS Q 15001改正原案作成委員 鈴木靖」 監修のサービスとなっております。
・ プライバシーマークを既に取得している事業者様向けサービス「CP-Eパック」
・ プライバシーマークを新規に取得する事業者様向けサービス「CP-Qパック」
・ ネットワークラーニング(JISQ15001:2006対応)
・ ゾーンセキュリティパッケージ(社員証、セキュリティーゲート)
・ 人材適性アセスメント
〜JISQ15001:2006における要求事項とその対応ポイント〜
プライバシーマークは、適切な個人情報保護を行っていると認定された企業様が使用できるマークです。このプライバシーマークの認証基準である「JIS Q 15001」が、改正されました。本ゼミでは、「JIS Q 15001 改正原案作成委員」の鈴木靖が、この「新JIS Q 15001」の要求事項の解説を行うほか、プライバシーマークの更新、運用、取得をご支援するサービスをご紹介させていただきます。
日時
2007年4月16日(月) 15:00〜17:30
(開場 14:30)
場所
DNP(大日本印刷) 五反田ビル
(JR五反田駅 徒歩7分)
第一部:「プライバシーマーク更新速習ゼミ」(120分)
「JIS Q 15001改正原案作成委員」である弊社代表取締役 鈴木靖が講演いたします。
・ ライフサイクルに従ったリスク管理のポイント
・ 緊急事態への対応手順
・ 個人情報の取得・利用・提供の一発理解
・ 運用の確認・是正処置及び予防処置のポイント
・ プライバシーマーク審査における指摘事項の例
第二部:「シーピデザインコンサルティング サービス紹介」(30分)
「JIS Q 15001改正原案作成委員 鈴木靖」 監修のサービスとなっております。
・ プライバシーマークを既に取得している事業者様向けサービス「CP-Eパック」
・ プライバシーマークを新規に取得する事業者様向けサービス「CP-Qパック」
・ ネットワークラーニング(JISQ15001:2006対応)
・ ゾーンセキュリティパッケージ(社員証、セキュリティーゲート)
・ 人材適性アセスメント


